ビッグイシューって知ってますか?
Big Issue日本版という雑誌をご存じですか?
ホームレス支援のためにイギリスで生まれた雑誌で、
その仕組みを日本に持ってきて、機能させてくださっている有志の方々がいるので、
この雑誌を日本でも見ることができます。
ただし、タイトルと仕組み以外の内容はほぼ日本独自のもので、
これがまたすばらしくおもしろくてためになるのです。
この雑誌の後ろの方に、一枠が小さい付箋サイズくらいの広告スペースがあって、サポーターとしての広告主を常に募っています。
そこで、前から雑誌のファンで、何か応援できないかと思っていた店長は、ある時からサポーター広告主になったのでした。
そして、万に一つも検索する人がいるかもと、自分の名前の代わりにショップ名と社名を入れてもらうことにしました。
定期的にレベルの高い記事を発行し、且つホームレスをサポートし続ける、なとどいう事業は
理想としては持てても、実際にはどうしていいかわからないし、
できたとして続けるのは並大抵ではないので、
ポチッとした小さい枠を買うことで、
活動に便乗させてもらいました。
この店長日記が読まれているのかどうかわかりませんが、
ビッグイシューを街で見かけたら、
買ってみようかな、と思うきっかけになれば、うれしいです。
ペラっとした薄い雑誌ですが、中身は濃いです。
ホームレス支援のためにイギリスで生まれた雑誌で、
その仕組みを日本に持ってきて、機能させてくださっている有志の方々がいるので、
この雑誌を日本でも見ることができます。
ただし、タイトルと仕組み以外の内容はほぼ日本独自のもので、
これがまたすばらしくおもしろくてためになるのです。
この雑誌の後ろの方に、一枠が小さい付箋サイズくらいの広告スペースがあって、サポーターとしての広告主を常に募っています。
そこで、前から雑誌のファンで、何か応援できないかと思っていた店長は、ある時からサポーター広告主になったのでした。
そして、万に一つも検索する人がいるかもと、自分の名前の代わりにショップ名と社名を入れてもらうことにしました。
定期的にレベルの高い記事を発行し、且つホームレスをサポートし続ける、なとどいう事業は
理想としては持てても、実際にはどうしていいかわからないし、
できたとして続けるのは並大抵ではないので、
ポチッとした小さい枠を買うことで、
活動に便乗させてもらいました。
この店長日記が読まれているのかどうかわかりませんが、
ビッグイシューを街で見かけたら、
買ってみようかな、と思うきっかけになれば、うれしいです。
ペラっとした薄い雑誌ですが、中身は濃いです。